たまこラブストーリー小説版読んだ

オタクピンクから二年前に借りたたまこラブストーリーの小説版読みました。映画は映画館で三回、円盤を二回ぐらいしかまだ観てないのですが、小説を読んでいくと映画の光景が思い出され、泣いてしまいました。(本に落ちないように頭を回しながら読みました)

映像では直接的には描かれないキャラの心情が書かれていて、良さみの権化。特にみどりちゃんのあたりが補完されまくっていて良さof良さ。語彙がなくなってしまった。とにかく良さ。

みどりちゃんの心情やみどりちゃんの行動は映画ではあまり描かれていなかったのですが、この後のみどりちゃんが想像できる感じで、もう、もう。二年前に京都に行っておもちゃ屋に行ったの思い出した。

チョイちゃんも良い。

また観なきゃ。

そうそう、なんで二年かかったかっていうと自分活字に苦手意識があって、今までまともに読んだ本、国語辞典と理工書ぐらいしか読んだことなかったんすよ。読んでみたら2日で読み終わったよね。

自分で思ってるよりは読むの遅くないっぽいし、これからはラノベのオタクになるまであるな。とりあえず積読の行きずりの街読むか。

久しぶりの更新だからちょっと最近のことも書くよ〜 健康科学死ね 終わりだよ〜