洲崎綾さんの出演されるジャンプフェスタ2016 ジャンプスーパーステージ『暗殺教室』に参加しました

午前3時、目が覚め、時間を確認し二度寝する。

午前4時、起床し、身だしなみを最低限整え、家を出る。

目黒経由で東京駅に行き、5:48発の京葉線蘇我行きに乗り、メッセで待機列に並んだのは6:30〜7:00ぐらいだったかと思います。

7時を少しすぎたぐらいに待機列を離れトイレに行き、あと3人ぐらいのころに先頭が動いたので、急いで列に戻ろうとしましたが、まあ荷物を見失いました。

とりあえず冷静になろうとトイレを済ませ、スタッフさんに事情を説明して手荷物検査ゲート内側の最後尾に並び直しました。

入場後、無事荷物を受け取り、ステージも暗殺教室の頃には一番前のB1エリア(ここが洲崎さんに近かった)の真ん中より前ぐらいの、そこそこいい位置に立てました。

女性が多いので、腕を動かしたりなどの細かい所作に凄く気を使いました。

まあ言わなくてもわかると思いますが、暗殺教室までの間めっちゃ低まってました。

ステージはとても楽しいのですが、さすがに拍手もままならない状態で数時間はまあ苦行でした。

しかし、洲崎綾さんを見て、ああこの世に無駄な行など無いのだと知り、私は救われました。

イベントの内容は本誌の内容であったりを含むので、あまり言及しませんが、

自分より前に洲崎綾さんのオタクがいなかったのか、洲崎綾さんのオタクでもないぼくが一番手を振ってたので、こっちを見て手を振ってくれた気がします。

また、「口で説得?」と言って間ができた時、「いやらしいよ!」と叫びたかったが、さすがに飲食禁止のところに数時間いたので口が開きませんでした。

なんか最後らへんに後ろの方から「あやっぺ〜」って聞こえたので、演者が捌ける時にめっちゃ汚い声で「あやっぺ〜!」って叫んだら、振り向いてくれた気がします。

とても、ためになりました。

明日の中間もこれで予習できました。

最後に、

高木渉、優勝!w