いいかげん三島学長には銀杏か腹の少なくとも一方を切ってほしい

12月も中頃となり、だんだんとコートを着た方も増える時期となりました。

私の故郷は海に面し、一年中安定した気候であり、教科書などに載っている詩の情緒もあまり理解できませんでした。

こちらの冬はたいへん勉強になります。

さて、私は上京して初めて銀杏というものを見ました。

秋には落ちた実の臭いに耐え、冬までの辛抱だと言い聞かせ、登校しました。

今の季節は冬です。

まだ、新しい実を落としてきやがります。

この世に法が無ければ家の近くの交差点からガソリンを奪って銀杏並木に沿って垂れ流し着火してやりたい。

留学がなんだ4学期制がなんだの前にまずできることをしろ。

秋なんか朝の講義室の換気もできない。

うんこの臭いのする大学に魅力を感じる奴は悪臭フェチぐらいだ。

あと図書館の蔵書増やせ。

そもそもに大学の近くに新刊を扱う書店が全くないのが大学として終わっている。

僕が留学生だったら提督じゃない限りこんな立地の大学には来ない。

なんでこいつが再任したんだよ