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育成ゲーム

先日、彼女ができました。購入から一週間です。帰省時に両親に紹介したいと思います。



ブンブンハローハテナブログ、始まる前から卒研詰んでる子宮ゼリーベアです。

最近、髭を伸ばしています。

理由としては、

院試で威圧するため

髭を剃る時間を減らすため

就活してませんアピールをするため

なのですが、建前上は日本の文化、風俗にとらわれずグローバルな観点を持つため、としています。決して社会主義革命家になりたいわけではありませんし、入信したわけでもありません。


髭を伸ばしてみると、こっちから生えるのにここあんまり生えないんかい、みたいな小さい気づきがあって面白いですね。顎や頬は予想より伸びるのに、口周りは予想より伸びませんでした。

顎や頬は飽きたので明日には剃ろうと思います(意訳:明日アイカツしに行きます)

口髭は不満が残るのでもう少し伸ばすつもりです(意訳:マスクしてアイカツします)


髭剃りもログインボーナス的なのがあれば楽しめるんですけどね〜

いや、Unlock歌えや

どもども〜久しぶり更新の子宮ゼリーベアちゃんだよ〜

最近はミラクルニキにはまってます!FGOは死ね!



昨日は下地紫野さんのソロライブに行ってきました〜 いやーとっても可愛かったです!

もうアンフィを埋めるぐらいになったんだなあ、と感動しました。

ライブだけでなく生アフレコもあり、下地さんの透き通る声がアンフィに響きわたり、まるで夢の国でした。

本渡さんをはじめとして、多くのシークレットゲストの方も来られていて、すごいイベントでした!

もう楽曲派の顔つきを通り越して下地島の顔つきになりましたね。


下地島というとパイロット訓練飛行場があり、ストラトス・フォーのモデルのような場所ですね。おそらく皆さんも菊原香鈴でシコり散らかす少年時代を送っていたのではないでしょうか?

たまには地元や昔のことを思い出すのも、いいねえ。






間奏の煽られる部分でだいたいオタクはヴォイヴォイ言ってるじゃないですか。でも僕は知ってるんですよ。洲崎さんが間奏で煽る時する足踏みはいやらしい、って。だからね、煽られるところをジッと耐えて腕組みするんですわあ

履修登録した


今日履修登録をしました〜

前にエラーチェックした時に通った科目(3年推奨科目)のところでエラーが出てびっくり!科目読み替え表を半年ぶりに見ました。

なんと去年は担当教員も内容も違う2年推奨科目との読み替えとなっていました。ちなみにその担当教員が今年担当してる2年推奨科目は以前の一年推奨科目と対応していました。

文系科目を◯◯学BとかCとかに揃えるために、今までいくつかあった科目を統合したんでしょう。一年生にはAという8回ぐらいの授業にするので、以前の推奨学年がスライドした感じですかね〜

内容と全く対応しない読み替えはやめてほしいですね。

こういう「これおかしいだろボケ」みたいなのはどこに言えばいいんですかねえ〜

ちなみに、エラーになった科目の代わりに登録した科目は出席点ありの科目で、エラーになった取りたかった科目は履修者しか利用できないocw-iに資料が上がるので、また自習案件ですねえ〜

この記事は「君の名は。」のネタバレを含みます

今日は前から気になっていた「君の名は。」の公開日なので、昨日の内に予約して、見にいきました。

13:20からの回だったので、早めに行き本を買うことにしました。無性にカレーが食べたかったので、本を買う前に紀伊國屋の地下の方にあるモンスナックさんに入りました。カツカレーなどが100円引きだったので、カツカレーにしようと考えたのですが、私はどうも急な割引やサプライズ事が嫌いな性格なので、+100YENで大盛りにしました。(スタミナカレーとカツカレーの人が多かったですかね) 注文してから、なかなかに早い着弾 オレじゃなくても見逃しはしないね。

さて、

ウル第3王朝のウル・ナンムがこう言ったと言われています。

「カレーは礼に始まり、礼に終わる」

(一説によると、ウル・ナンムはある日カレーを食べている時に他の客同士のいざこざに巻き込まれたことを終生根に持っていたそうです。以後こういったことが起きても他の客が構わずにカレーを食べ続けられるように、と法典を制定したと言われています)

食べる時の「いただきます」よりも前、出された時の「ありがとうござます」よりも前、実は入店時からカレーは始まっているのです。

噂通りのサラサラのカレー、香ばしいカツ、厚い賽の目状の肉。サラサラのカレーと米が混ざり合うその様は、出会うべくして産まれた二人が愛の契りを交わすよう。サラサラのカレーの上で共演する存在感のある肉とさっくりしたカツ。初めてなのに懐かしさを感じる。そんなカレーでした。満足しました。流れるように完食、会計。最後も礼で終えます。

軽く残りの用事を済ませ、チケットを発券します。

入場が開始すると、人の多いこと多いこと。平日の映画館ってこんなに人多いもんでしたっけ?

映画館のクソ長いCMを延々と見せられるクソシステム考えた奴だけは絶対に赦さん(ファンタスティックビースト♂見たい)

内容についてですが、宮水三葉とエッチしたい。

まあそうよねって感じの内容でした。絵が綺麗ですし、まあそれなりに感動はできるので、いいですね。どちらかというと映画館で見るより、自室で横になりながら見て片目だけ泣くのが最適な見方な気がします。

一部、言の葉の庭を見てから見た方がいいかもしれませんね〜

上映後、混雑を避けて階段で降りると、出た先がパンフレットの販売場所だったので、流れるように720円を出しました。おそろしく速い会計 オレでなきゃ見逃しちゃうね

そして無性にカレーが食べたかったのでゴーゴーカレーへ。

今日も街は、礼に始まり、礼に終わる……

エスカレーターで振り返るとそれなりに怖い

やっほ〜ぜりぃちゃんだよぉ〜

Twitterの垢が消えてもぜりぃちゃんは不死身なのだ! むしろ垢が取れてスッキリ。


さて、私は今年9/4〜9/21に帰省する予定でした。

が、ママンに素直に「めんどくさくなった」「高い」「航空会社に金を落としたくない」と、絶対に解消できない理由を並べて、

なんと!

見事に!帰省の予定を未来永劫消しとばしました〜パチパチ

理解のある母親でよかった。

マミーとは再来年の卒業式の時に会うことになりました。まあ俺は出ないけど。


ちょっとした近況報告でした〜

地中ゼリーベア

6月に一週間ほど地下に潜っていました。

本当は半年から一年ほど単身で潜ってから記事を書こうと考えましたが、すぐに他界したので頓挫しました。

私が地下を他界したたった一つの衝撃の理由とは……!?

簡単に言うと、暗いし空気悪いのでだいたいステージに行くと可愛く見えます。物販行くとうーんってなります。あとでツイッターで自撮り見ると可愛くないやんってなります。

でも曲聴きたいとこのワンマンは行きたみありますね

血脈に刻まれた因縁

時は重男ゼリーベアの時代にさかのぼる。重男は小さい頃からガキ大将で、スポーツ特に短距離走とサッカーを好み、体育推薦で私立大学に進学した。

しかしその子、子宮ゼリーベアは非常に消極的で、運動を好まなかった。重男はそれを良しと思わず、子宮にサッカーやバドミントン、キャンプなど、いろいろなことをさせようとした。しかし、子宮はそれら運動に対し、全く興味を示さず、理解もできなかった。羽根のついた球を打ち返すという行為を理解するには、子宮はまだ幼かった。子宮は既に不登校児としては完成されていた。

時は流れ、子宮は内申という存在を揉み消すため、私立の中高一貫校に進学する。そこで子宮は、忌まわしき種目、バドミントンと再び相見える。視力があまり良くなく、スポーツが苦手で、コミュニケーション能力に大きな問題をもった子宮にとって、バドミントンはまさに、最大の障壁のような存在であった。幸い、バドミントンは年度末の頃に行われ、回数も少なかったため、なんとか事なきをえる。

そして新しい春、出会いの時。大学に進学した子宮を待ち受けていたのはまたしても必修の授業スポーツ科目だった。前期、後期のスポーツ実習、全8回の健康科学、それぞれ1単位。進級の条件はそのうち1単位以上の取得で、研究室所属の条件は3単位の取得であった。己のできない事、己に必要なことを深く理解していた子宮は、前期のスポーツ実習ではトレーニングを選択し、数回の欠席がありながらも90点の成績で単位を取得する。実際筋肉量も増えた。

一年後期、再度トレーニングを選択しようとするが、トレーニングは人気種目。前期に受講した子宮は受講できず、その間に他の種目も定員に達しつつあり、比較的緩そうな、因縁の種目バドミントンを選択する。教師はISKWという男であった。この講義は実技だけでなく、交流が重んじられ、対戦した人や練習してした人についてのことを逐一プリントに書き込むものであった。重男ににて面倒くさがりであった子宮は、ここで悪魔の発想、種目リセマラを思いつく。後期種目わけの時、先に再履修の学生が呼ばれたのを見ており、再履修なら先に選択できるのではないかと考えたのだ。そして、バドミントンを捨てた。

一年後期には並行してもう一つのスポーツ科目、健康科学があった。全く出席点を取らず、勉強もぜずテストを受けたため、追試験となった。その時、知人(他類であり、前期で健康科学落単が決定していた)に、健康科学を落とすよう勧められ、友情を重んじ、またテストで合格点を取れなかった事実を受け止め、追試験を受けないことを固く決意した。その目には一点の曇りもなかった。

必修の多い二年次を避け、三年次でのスポーツ科目の最履修を子宮は考えた。当初の予定では三年次の後期の、空いた時間の多い時に入れるはずだった(後期の科目の再履修であるので)が、しかし、三年から大きくカリキュラムが変わった。難解な単位の読み替え表を前に、子宮はリスクを減らすため、前期でのスポーツ科目(現.ウェルネス科目)の取得を目指した(その後出された読み替えによると、後期のものでも問題なかったし、ウェルネス実習か生涯ウェルネス実習かもあまり関係なかった)

ウェルネス科目が必修でなくなった事により、希望が通りやすく、見事健康トレーニングをとる事に成功し、単位取得への道を順調に歩んだ。健康科学も明らかに楽そうなものを選択でき、勝利を確信した。健康科学の前半4回が終わり、後半4回、新しい講師が降臨した。ISKWであった。奴の専門はバドミントンとメンタルヘルスであることを思い出した。前半と打って変わり、面倒な課題を出されまくった。ただの感想を書けばよかったものが、自身の悩みやストレス、それにより起こった状態などまで書かないといけなくなった。普段から自身についてあまり考えず、考えても今日は指が痛いていどである子宮にとっては、非常に難解であった。診断の結果としてはストレスが溜まっているが、自分が何にストレスを感じているのかは、全く分からなかった。ただ当然と思った選択肢を選んだら、ストレスが溜まっていて生活の質も低いという扱いを受けた。しかしたった4回、上手く乗り越え、これでおさらばと思ったら、最後にまためんどくさい課題を出された。有り余る才能によりそれらを撃破し、健康科学の単位取得を確信する。

残るは第二クォーターの健康トレーニングのみ。子宮ゼリーベアとスポーツ科目を巡る因縁の戦いが今、幕を降ろそうとしている。