散切り頭を

よう!早速届いたオナホを使った子宮ゼリーベアだ!

 

 

先ずは表面と中をよく洗い、お湯を張った洗面器につけ温めた。

温めている間に昨日の戦利品からおかずを取り出した(マヨヒガのお姉さんで立たせて紫陽花の散る頃にでフィニッシュという完璧な作戦)

温まったオナホにローションを入れ(温まったオナホに入れたらローションも温まるやろという天才的な発想)空気を抜いた。

 

 

さあ、準備は整った!

 

 

 

「すごい!挿入感(感じたことがない)がある!!」

 

 

 

 

「ん、なんかだんだん気持ちいいのかそうでもないのかよくわかんなくなってきたな」

悲しきかな。人間は慣れる生き物である。

 

深く挿入し手を離した時にオナホが上がっていくのを見て「実質単振動じゃんw」って遊びながら同人誌読んでたらまあ出た。

 

 

・結論

1.童貞なのでよくわからなかった

2.どんぐらい出たのかよくわからん

3.割と早かったし多分気持ちよかったんだと思う

4.単振動ではない

 

 

・反省

1.ローションの量

これは適切だったのかよくわからない。空気抜く時に溢れなかったし割と滑らかに動いたから多分適量だったと思う。

 

2.俺NTRものそんな好きじゃなかったわ

 

 

・課題

1.どう固定するか

添い寝シーツでガチセックス感(感じたことない)を味わうために縦または横で固定する必要がある。どうするか。

 

2.洗いと乾かし

ドライヤー買おうかな。

ナマ足魅惑の

明日からコミケですね。ここ数日暑い日が続いていたので、皆さん十分注意してください。

僕は暑さ対策のために短パンを購入しました!

 

最低限のマナーだけは持ち合わせてるので、早速すね毛を剃りました!惚れるなよ?

 

 

でも明日から曇りなので温度はあまり上がらないようですね。

それでは皆さん、おやすみなさ〜い

 

 

 

 

1日目の東7は魔窟みたいな感じになっていて面白いですね。

あえてね

昨日はゲートシティ大崎で開催された安野希世乃さんのリリースイベント(無銭)に行ってきました〜

祖母から「無銭はリハーサルを警戒しろ」と言われて育ったのですが、開演30分前に到着しました。あえてね。

会場はもうオタクでいっぱい!一瞬でゲーロシティ大崎になりました。

 

そして逆貼りのオタクなので二階ステージ裏側部分を確保。

いや、正面で観なくてええやろ。ていうか、なんで、正面で観なアカンねんと。正面で観る代わりにね、誰もいないところでレスを得る、そういう考え方も出来ると思うんですよ、だって考えてみて下さいよ、ブラジルの選手正面で観ないでしょ。



そして開演!

案の定安野さんはオタクに甘いのでわざわざ二階の裏側にまで手を振ってくれました。あの手は俺だけのために振られたといっても過言ではないね。

安野さんはオタクに甘すぎる、もっとオタクを叱ってほしい(余計ヤバいの増えそう)

 

感想ですが、いや〜歌もMCもいいですね〜

リリイベとして妥当な四曲構成。

「ちいさなひとつぶ」が聴けたのでちゃんと成仏できました。

や、リリイベなのにアルバムのタイトルにもなってる曲を歌わずにAXIA歌うのロック過ぎてびっくりしちゃいましたね。

ハンカチ持ってるオタクの数的にこれ多分初限まあまあ売れたな。いいスタートだ。みくちゃんとは違うな。

声優としてもアーティストとしてもどんどん活躍してほしいですね〜

 

 

欲を言えばさよならソレイユからの薄紅デイトリッパーを聴きたかったです。

あと裏側からだとめっちゃお尻がえっちでした。

袋の中に、CDがある

よう、某発表会に行ったら周りが教授ばっかでビビり散らかした子宮ゼリーベアだぜぇ。

 

今日は夏休み初日だったぜ。

初日から雨、ロックな俺に相応しいぜ。

 

 

 

夏休み初日ということもあり、今朝はゆっくり起きてショッピングに向かいました。

雨の中わざわざ某田の某ニ某イトに行ったのですか、今日発売のCDがまだ並べられておらず(並べる気配もない)わざわざ雨の中向かったにもかかわらず、雨の中帰ることになりました。わざわざ、雨の中、外出したのに。

ムカつきながらも冷静な私は、それなりに近いケブヤとかいうゴミの掃き溜めみたいな街に降り立ちました。最初っから昨日のゼミ後にフラゲすればよかった。

 

ということで、無事に安野希世乃さんのアルバムとバトガOP/EDを買えました〜✨

どっちもライブの参加応募券がついています。帰省の時期と被らないので、行くのもアリですね〜

 

 

まずは安野さんのアルバムについて。

僕は今期は異世界食堂をものすごく推しています。全体的な雰囲気が穏やかで、各話毎に色々な人のストーリーがあるのもいいですよね。特に先代が関わっていたり、時間を感じさせる話はくるものがあります。時間の支配者なので。

異世界食堂のEDの「ちいさなひとつぶ」目当てで購入したのですが、どれもいい曲ですねえ。取り込んだ時は「7曲?少ねえなあ。資本主義社会舐めてんのか?」と思った僕も、聴き終わった頃には「これがベーシックインカムだ」という気持ちになりました。各家庭に配給すべきです。

金を払う価値がある云々ではなく、口座に余裕がある人は金を払う義務があると言っても過言ではありません。

なんと7/29の14:00から安野さんのリリイベがあるそうですよ?(無銭)

 

 

続いて、バトガのOP/ED

や、Melody Ringいい曲っすねえ。f∗fは良曲揃い(作品イベントも実質ミニライブになるぐらい公式からも押されている)なので、アニメから興味を持った人はチェックしてみるのもいいかもしれませんね。ちなみに僕は「Desire Link」が好きです。L.I.N.K.sのオタクなので。

や、OP/EDだけやろって思ったらf∗fの曲もう一個入っててバリクソびびったよ。流石に優遇しすぎやぞ。

 

 

Edelweissも買おうか悩んだんですけどね〜

いやー今期はいい曲が多すぎる。

 

そういえばßの大文字って本当に求められてるんですかね。

特定上等

やっほー

次の記事は大作になるって宣言しておきながらうまくまとめられずに放置している子宮ゼリーベアだよ〜

 

なんと今日で、

 

前期のゼミが終了!

 

次回は9月だぜ〜

前期のうちにそれなりにテキストを進められました。このペースでいけば主定理の具体例も扱えそうですね。

 

え、皆さん夏休みとかないんすかwwwたいへんっすねwwwww

 

 

マジな話をするとゼミの度に「こういうことは一度やっておくといい」「ここは勉強しておくといい」と圧力をかけられているので、夏休みが一番忙しくなりそうです。

今年は何冊か連れて帰省することになりそうです。

 

では皆さんも、よいなつやすみを〜

キンプラ観た

劇場版KING OF PRISM -PRIDE the HERO-を観てきました。

 

皆さんにはずっと黙っていたのですが、僕は速水ヒロのファンです。そのため、予告の頃からずっと楽しみで、もうワクワクしながらチケットを取り、席に座りました。

 

そこには、天地創世の神話がありました。

キャラクターの成長、とてつもなく密度の高い濃厚なプリズムショー、求めていた輝きがそこにありました。

アレクのプリズムショーの辺りからもうずっと衝撃と感動で泣いていました。

 

卒研ゼミの疲れ(とくに昨日は6時間)が全て吹き飛びました。

目の疲れがなくなりました。

眠気も吹き飛びました。

世界一健康的なエナジードリンクです。

 

 

恐らく一人では受け止められないので、誰かと観ることをお勧めします。

 

 

 

無い証拠はつくる

アイカツスターズ!のフユコレに収録されている『キミをロックオン』は、クールタイプのドラマ曲である。アイカツの曲にはジャンルとタイプがあり、フユコレの曲のタイプは、S4のタイプと一致している。(ハルコレもそうである)フユコレはまさに、卒業していくS4のためのCDと言える。

 

さて、アイカツ楽曲の中でもライブなどはアニメで何回かステージがあるが、ドラマは一曲につき一回である。『キミをロックオン』もアニメの第40話で用いられている。

ドラマはDCD版とアニメ版でストーリーに多少の違いがある。『キミをロックオン』の場合は、
DCD版では二人の刑事が協力して怪盗を捕まえるも最後は逃げられる、というもの(歌詞をよく表していると思う)だが、
アニメ版では、刑事が犯人を捕まえるが、怪盗は別にいた、というものだ。
アイカツ!の時のドラマ(『ロンリー・グラヴィティ』など)や、アイカツスターズ!の他のドラマ(『Miracle Force Magic』、『トキメキララン☆』など)と比べて、DCDとアニメでストーリが違いすぎないだろうか?

 

アニメ版でのメインの配役は、
メインの刑事がツバサとあこ、犯人が有莉、怪盗がゆめとローラとリリィ。
この曲はタイプとジャンルから考えて、ツバサのためのもので、同じ劇組のあこ(その後S4となる)をメインの刑事に起用するのは妥当だ。
そして怪盗の三人。彼女たちはアイドルユニットとして登場するのだから、歌組の三人を起用するのも自然。

なんと、DCD版とアニメ版との決定的な違いである犯人役に、劇組でもS4でもない芦田有莉が起用されている!

これは何を意味しているのだろうか?

 

このドラマは配役と歌唱担当から考えても、ツバサのためのものである。そこに、ツバサとカップリングされることの多い芦田有莉が(半ば強引に)起用されている。
そう、これは主役である如月ツバサが脚本を捻じ曲げてまで決めた配役なのだ。